佐藤顧問の季節の小咄

当院の佐藤顧問が漢方治療の知識に基づき、身近にある野菜、果物、野草などの由来や効能をわかりやすく解説し、院内にシリーズで掲示しているものを編集して掲載しております。

(1)トマト

(2)すいか

(3)シソ(紫蘇)

(4)なす(茄子)

(5)とうきび(唐黍)

(6)かき(柿)

(7)みかん(蜜柑)

(8)くちなしの実(梔子、山梔子)

(9)ふきのとう(蕗の薹)

(10)ショウガ(生姜,薑)

(11)福寿草(ふくじゅそう)と民間薬

(12)竹,竹の子(筍)

(13)キャベツ

(14)ダイコン

(15)枝豆(えだまめ)

(16)ジャガイモ(馬鈴薯)

(17)キク(菊)

(18)カボチャ(南瓜)

(19)キンカン(金柑)

(20)セリ(芹)

(21)カブ(蕪、蕪青)

(22)ネギ(葱)

(23)さくら(桜)

(24)モクレン(木蓮)、コブシ(拳)

(25)ヨモギ(蓬、艾)

(26)カラスビシヤク(烏柄杓、半夏)

(27)らっきょう(辣韮,薤)

(28) シイタケ(椎茸、香章)

(29)ナシ(梨:別名アリノミ)

(30)トウガラシ(唐辛子,蕃椒)

(31)そば(蕎麦)

(32)ナンテン(南天,南天竹)

(33)つくし(土筆),スギナ(杉菜)

(34)タラノキ(愡木)

(35)ナズナ(薺)

(36) ショウブ(菖蒲)

(37)ウド(独活)

(38)マタタビ(木天蓼)

(39)ビワ(枇杷)

(40)クズ(葛)

(41)ゴボウ(牛蒡)

(42)ゴマ(胡麻)

(43)おとそ(お屠蘇)

(44)チョロギ(草石蚕)

(45)ジャノヒゲ(蛇の髭、麦門冬[ばくもんとう])

(46)モモ(桃)、トウニン(桃仁)、トウハクカ(桃白花)

(47)カラシナ (芥子菜、辛菜)、ガイシ(芥子)

(48)サイシン(細辛)

(49)オオバコ (大葉子、車前草)

(50)ウイキョウ (茴香)

(51)ゲンノショウコ (現証拠)

(52)キキョウ (桔梗)

(53)りんどう (竜胆)

(54)ヤマノイモ (山の芋、山薬)

(55)ゴシュユ (呉茱萸)

(56)はこべ(繁縷/はんろう)

(57)ダイダイ (橙)

(58)ウメ(梅、烏梅)

(59)あんず(杏、杏仁)

(60)ウコギ(五加、五加木)

(61)しゃくやく(芍薬)

(62)あさ(麻)

(63)あかざ(藜)

(64)さんしょう(山椒)

(65)せんぶり(千振)

(66)なつめ(棗、大棗)

(67)こむぎ(小麦)

(68)あおき(青木)

(69)すいせん(水仙)

(70)サンザシ(山査子)

(71)イチョウ(銀杏・鴨脚樹・公孫樹)

(72)いたどり(虎杖)

(73)ぼたん(牡丹、牡丹皮)

(74)くわ(桑、桑白皮)

(75)キュウリ(胡瓜・黄瓜・木瓜)

(76)ほおずき(酸漿・鬼灯)

(77)くり(栗)

(78)ナガイモ(長芋・長薯)・ヤマノイモ(山芋・薯蕷)

(79)ゆずりは(譲葉・楪)

(80)こんぶ(昆布)

(81)節分

(82)ははこぐさ(母子草)

(83)くこ(枸杞、地骨皮)

(84)タンポポ(蒲公英)

(85)アマドコロ(甘野老)

(86)かんぞう(甘草)

(87)どよう(土用)

(88)ひがんばな(彼岸花・石蒜)

(89)ぼけ(木瓜)

(90)サネカズラ(真葛)・ゴミシ(五味子)

(91)ユズ(柚子)

(92)とうが(冬瓜)

(93)ダイオウ(大黄)

(94)のびる(野蒜)

(95)わらび(蕨)

(96)れんぎょう(連翹)

(97)テッセン(鉄線)、威霊仙

(98)はす(蓮)

(99)ドクダミ(十薬)

(100)あさがお(朝顔 牽牛子)

(101)あけび(木通・通草)

(102)ハトムギ(鳩麦・ヨクイニン)

(104)カキ(牡蠣)

(105)せっこう(石膏)

(106)セミ(蝉・蝉退)


トップページへ戻る